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    <title>作り方の研究ブログ</title>
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    <updated>2011-12-13T15:01:48Z</updated>
    <subtitle>ブログの作り方のちっちゃいぶろぐです。</subtitle>
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    <title>アフィリエイトブログはデスマス調が基本</title>
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    <published>2011-12-12T23:49:35Z</published>
    <updated>2011-12-13T15:01:48Z</updated>

    <summary>　当ブログは「デス・マス調」で書くようにしていますが、ネット上には「デアル調」で...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
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    <category term="アフィリエイトブログはデス・マス調で書くのが基本になります。" label="アフィリエイトブログはデス・マス調で書くのが基本になります。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>　当ブログは「デス・マス調」で書くようにしていますが、ネット上には「デアル調」で書かれているブログも多いです。両者を比較するとそれぞれに一長一短があるわけですが、どちらかというと"デス・マス調"で書かれているブログに私は好感を感じることが多いです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>　やはり"デアル調"で書かれているブログの場合、率直ですっきりした印象がある一方で、どこか"偉そう・生意気"な印象を読む人に与えてしまうものです。<br />　この点、特にアフィリエイトブログや商用サイトの場合、デアル調は不利になるケースが多いかもしれません。これはネット上に限らず、オフラインのお店でもたいていは「です・ます調」で対応しているはずです。</p><p>　ただ、です・ます調の場合はくどいといいますか、どこか切れの悪さも感じてしまうものです。学者や政治家など、主義・主張をするようなサイトの場合は、かえってデアル調で書いた方が説得力のあるケースもあるわけです。<br />　また、このどちらでもないギャル系の語調や方言などもあるわけでして、すべてがデス・マス調でかかれているとかえって味気なくなってしまうこともあります。</p><p>　結局のところ、見るなといっても見たい人はみますし、偉そうな文章をかいていたとしても読みたい人は読みに来るわけですので、デアル調でもぜんぜん問題ないとも思うのですが、そういう偉そうなサイトからあえて物を購入する人は多くないはずです。<br />　個人的には、どうせ購入するのなら、多少は面倒でもおばさんなどがこつこつ更新しているブログのアフィリエイトリンクをふんで購入することが多いです。</p><p>　そのような意味でも、アフィリエイトブログを作成する際は、デス・マス調以外の選択肢はないものと思うわけであります。</p>]]>
    </content>
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    <title>趣味でのドメイン・オークション出品</title>
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    <published>2011-11-10T06:03:42Z</published>
    <updated>2011-11-10T07:42:24Z</updated>

    <summary>最近は趣味でドメインのオークション出品などをやっているのですが、お金にはならない...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="最近は趣味でドメインのオークション出品などをやっているのです。" label="最近は趣味でドメインのオークション出品などをやっているのです。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>最近は趣味でドメインのオークション出品などをやっているのですが、お金にはならないけれども、落札されたりすると何気に楽しかったりします。</p>]]>
        <![CDATA[<p>なかには１万円近くで落札されるものもあったりしますが、たいていは2000円～3000円程度での落札が多いようです。</p><p>けれども、月に2万円程度にしかなっていないので、それだったら自分で高ページランクつきのドメインを使用して、アフィリエイトで稼いだ方が効率はいいのかなという気もしています。<br />例えば、ホスティング関連のドメインを入手したとしたら、このような<a href="http://www.ingenihosting.com/">レンタルサーバー比較</a>のサイトを構築してアフィリエイトで収益を得るという感じです。</p><p>ちなみに、このドメインは4万で売り出しに出していたものの、購入者がいなかったため自分でサイトを作成して使ってみた次第です。<br />自分では比較的安い方ではないかなという気もするのですが、どうなんでしょうか。</p><p>普通に考えれば、もともと数百円程度で取得したドメインなわけなんで、数万円も出して購入するというのは抵抗があるのかもしれませんが、2004年からのページランク5で4万円というのは、個人的には安い部類に入るのではないかなという気もしてしまうわけです。</p><p>このあたりの感覚で、安いと考える人は継続的に購入してくれるのですが、たいていの人は見向きもしないというケースが多いわけですので、ある意味、ニッチな分野ではないかなという気がしております。</p><p>なので、お金にはならないけれども、ドメインとサーバー代の足しぐらいにはなりますし、自分でサイトを作る際にも使えますし、プログラム的なことの勉強にもなるので楽しんでやっている次第です。<br />もっとも、お金になっている人もいるようですが、スクリプト関連に強い人は大量にドメインを確保したりして、海外向けのオークションサイトなどで収益を得ているケースが多いようです。</p>]]>
    </content>
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    <title>当ブログを大幅に作りかえる予定です</title>
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    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.438</id>

    <published>2011-11-06T12:19:01Z</published>
    <updated>2011-11-06T14:13:07Z</updated>

    <summary>来年あたりに当ブログを大幅に修正して作りかえる予定なのですが、作り方に関するＱア...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
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    <category term="当ブログを大幅に作りかえる予定でおります。" label="当ブログを大幅に作りかえる予定でおります。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>来年あたりに当ブログを大幅に修正して作りかえる予定なのですが、作り方に関するＱアンドＡ的なサイトにしてみようと考えております。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>知恵袋などを拝見してみますと、ブログやホームページの作り方に関するＱアンドＡのような投稿がいっぱいあります。<br />
当サイトの訪問者の方も、基本的にはそのような作り方に関する情報を求めてアクセスされる方が多いようですので、プログラムに詳しい業者に依頼して、そのようなＱアンドＡみたいなインタラクティブなポータルサイトに作り変えたいと考えております。</p><p>でも、こういうＱアンドＡ的なシステムというのは、ＯＫウェーブがそういうソリューションを提供しているようなんで、そういうのを導入すれば業者に依頼しなくても簡単かなって気がするんです。</p>
<p>ただ、どのくらいの価格がするのかが疑問ですし、加えて、会員IDの管理とかsslページ対応うんぬんっていうことも出てくるでしょうし、たとえそれらがうまく出来上がったとしても、はたして実際に質問が投稿されるのだろうか？とか、回答してくれるユーザーがいるのだろうか？という気もしてしまうわけです。</p><p>そんなことを考えると、個人ブログではやっぱ無理だなって考えてしまうわけなのですが、かといって、企業としてそういうのを引き受けてくれるところもないようなんです。</p><p>なので、とりあえずは、perlでの簡単な掲示板程度なら自分でも構築できるので、そういうのからはじめてみようと考えています。</p><p>ただ、実際、当サイトの連絡先として記載しているメールアドレスに、そういったご相談がやってくることもあることはあるんです。<br />たとえば、「こういうサイトの作成を業者に依頼したら10万かかるっていわれたんだけど、適正な価格でしょうか？」とか、「こんなブログを作ってみたんだけど、どう？」みたいな多種多様な疑問があるようなので、そういった需要というのは潜在的にあるものだと考えております。</p><p>いずれにしても、来年あたりから大幅に作り変えようと考えていますが、出来上がりましたら、当ブログ上でご報告させていただきます。</p>]]>
    </content>
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    <title>アフィリエイトでSEO業者を使うリスク</title>
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    <published>2011-10-09T10:58:17Z</published>
    <updated>2011-10-09T13:01:10Z</updated>

    <summary>アフィリエイト収益がたくさん発生してくるようになると、１０万ぐらいかけてSEO業...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="seo業者" label="SEO業者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アフィリエイト" label="アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リスク" label="リスク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>アフィリエイト収益がたくさん発生してくるようになると、１０万ぐらいかけてSEO業者に依頼してもいいかなっていう気持ちにもなってくると思います。<br />けれども、その際には重大なリスクが伴うことも覚悟しておかなければなりません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>これは稼げるキーワードがSEO業者にばれてしまうという点が最大のリスクになるわけですが、収益力の高いキーワードほど横取りされる可能性も高くなってしまいます。</p><p>今まで１位だったのに、業者に依頼したあとに検索順位が下落したとすれば、それは確実に稼げるキーワードがその業者からもれていると考えた方がよいでしょう。</p><p>あからさまな場合はその業者自身で別のサイトを作成し、自分で稼いでしまうということもありますが、たいていはまったく関連性をもたないメインの被リンクサイト群を別に用意して、第３者をよそおっているケースが多いです。</p><p>ipアドレスから同一の共有レンタルサーバーに入っているサイトを調べてみても、徹底して両者の接点を断ち切っているはずなので、業者特有のクセを見抜けない限りはわからないはずです。</p><p>依頼者用の被リンクサービスについては弱めのサイト群を利用してぶなんに対処し、自分のサイトへは強いサイト群からリンクを供給するといった手法になるかと思います。</p><p>一般的な商品を販売する企業サイトの場合はそれほど多くはないと思いますが、アフィリエイトブログなどの場合、かなりの確率で横取りされるケースが多いものと思われます。<br />なので、往々にして被リンクサービスなどの業者を使う場合、のほほーんと依頼していてはいけません。<br />稼げるキーワードリストなるものがあれば、お金を払っても購入したいと考えている人も多いです。</p><p>SEO業者に依頼するということは、お金を払う時点で稼げるキーワードである点は確実ですので、それをただで教えてあげ、さらに自分のサイトの検索順位を引き下げるといったリスクも覚悟しなくてはならないわけです。</p><p>業者側からすると、お金を貰って稼げるキーワードを教えてもらえるわけですので、かもがねぎをしょってくるようなものですし、一石二鳥で好都合なわけです。</p><p>ですので、稼げるキーワードではSEO業者に依頼しないということが一番大切なことになるわけですが、そうなるとどうやって依頼するの？ということになるわけなので、結局は自分でやるしかないということになるわけです。</p>]]>
    </content>
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    <title>同一のHTMLとCSSで表示が違う</title>
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    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.399</id>

    <published>2011-09-21T23:35:24Z</published>
    <updated>2011-09-22T00:26:27Z</updated>

    <summary>同じHTMLとCSSファイルを使っているのにブログの表示がずれる場合、空白スペー...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="同一のhtmlとcssファイルでもサイトの表示がずれる場合は空白スペースの有無を確認すると修正されることがあります。" label="同一のHTMLとCSSファイルでもサイトの表示がずれる場合は空白スペースの有無を確認すると修正されることがあります。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>同じHTMLとCSSファイルを使っているのにブログの表示がずれる場合、空白スペースの有無を確認してみると修正されることがあります。</p><p>先日、当ブログ内でもページによって微妙にサイドバーの位置がずれているのを発見したのですが、同じCSSを参照しているページなので、この原因がいまいちよくつかめなかったんです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>どうも、タイトル部分に英語を入れているページでずれているようなんですが、こんな感じで表示されていました。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/padding-zure.png" alt="" style="border: solid 1px #000000;" height="161" width="402" /></p><p>firefox、ie、chromeのどのブラウザでも同様の表示のされ方だったので、特にブラウザによるバグというわけではないようです。</p><p>そこでオフラインにダウンロードして、コンテンツの部分などを削除しながら原因の箇所を探ってみたのですが、どこまで削除してもずれたままの状態で、最終的に同一のHTMLファイルになってもずれたままだったわけです。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/douitu.png" alt="" style="border: solid 1px #000000;" height="68" width="391" /></p><p>これはおかしい...。<br /><br />と思い、改行コードやEOFの位置、はたまたヘッダー情報なども確認してみたのですが、ずれたままのようなんです。</p><p>ファイル名が違うだけのまったく同一のHTMLとCSSファイルなら、たぶん同じように表示されるはずなんで、ずれるということは何かが違うわけです。</p><p>そこでファイルのバイト数を確認してみると、どうも２バイトの違いがあるようなんです...。<br />再度、htmlファイルを確認してみますと、一箇所だけ、全角の空白スペースが入っているという違いを発見できました。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/kuuhakuspace.png" alt="" style="border: solid 1px #000000;" height="201" width="331" /></p><p>以前、この位置にロゴを入れていたのですが、一括削除した際に空白が生じてしまったものと思います。<br />この空白が存在することで、paddingの効き目に影響が出てしまったのかもしれません。</p><p>なぜ空白が入っているとサイトの表示に違いが出てくるのかはわかりませんが、当ブログではきちんと表示されるようになったので、同じような状態の方は空白スペースを削除してみることをおすすめします。</p>]]>
    </content>
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    <title>SEO効果の高い被リンク</title>
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    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.379</id>

    <published>2011-09-03T12:36:41Z</published>
    <updated>2011-09-03T14:04:45Z</updated>

    <summary>外部リンクを獲得する際にも、SEO効果の高いものと低いものがあります。できるだけ...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="seo効果の高い被リンクはどういったものかという点について。" label="SEO効果の高い被リンクはどういったものかという点について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>外部リンクを獲得する際にも、SEO効果の高いものと低いものがあります。できるだけ、SEO効果の高い被リンクをたくさんもらうようにしましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<ol>
<li><p>【高ページランク】<br />
そのページの人気度を示すもので、たくさんのサイトから参照されている場合は高いページランクがつきます。 人気の高いページから被リンクをもらうようにしましょう。</p></li>
<li>
<p>【ページの総リンク数】<br />
参照元のページでのリンク数は少ない方が効果が高い傾向にあります。100本のリンクがあるページよりも、数十本程度のページからの被リンクをもらうようにしましょう。</p></li>
<li><p>【オーソリティーサイト】<br />
dmoz、ヤフカテ、wikipediaなどのオーソリティーサイトからの被リンクは効果が高い傾向にあります。また、edu、govなどの公共機関からの被リンクももらうようにしましょう。</p></li>
<li><p>【ドメイン年齢】<br />
古い年代から継続して運営されているドメインからの被リンクはSEO効果が高まります。ドメイン単位、ページ単位で長期間運営されている方がよいでしょう。</p></li>
<li><p>【リンクされてからの時間】<br />
すぐにSEO効果の出るケースも多いですが、なかにはある程度の時間が経過しないと目に見えた効果の感じられないことも多いです。待ちましょう。</p></li>
<li><p>【ipアドレス数】<br />
たくさんのドメインからリンクされていたとしても、それがすべて同一のipアドレスの場合は実質的な効果はあまりありません。
自作自演でやっている場合などは、すべて同一のものになるケースがあります。</p></li>
<li><p>【ドメイン数】<br />
同一のドメインから重複してたくさんリンクされているよりも、複数のドメインから被リンクをもらう方がSEO効果は高いです。</p></li>
<li><p>【リンクしている階層】<br />
深い階層からのページよりも、トップページなどの浅い階層からの被リンクの重要度が高いです。けれども、ブログサイトで話題になる場合は、個別ページの深い階層から参照されるというのが普通ですので、バランスをとるようにしましょう。</p></li>
<li><p>【リンクされている階層】<br />
トップページのみならず、さまざまなページでリンクを獲得している方が効果の高い傾向があります。サイトの下層階層にもリンクをもらうようにしましょう。</p></li>
<li><p>【ドメインの総リンク数】<br />
ページからのリンク数と同様、ドメイン自体でのリンク数も少ない方がSEO効果が高い傾向にあります。</p></li>
<li><p>【ソーシャルブックマーク、alexaなど】<br />
ソーシャルサイトのブックマークも重要です。特に、ブログのエントリーの被リンク数が爆発的に増えていく場合、ソーシャルサイトやニュースメディアで話題になるのをきっかけに急激に増加していくケースが多いです。連携させるようにしましょう。</p></li>
<li><p>【アンカーテキスト】<br />
さまざまなアンカーテキストでリンクされる方が効果が高めです。かといって、ばらばらすぎると逆効果となってしまいますので、自然な形での被リンクをもらうようにしましょう。</p></li>
<li><p>【リンクされる位置】<br />
ページの重要な部分からリンクされる方がSEO効果の高い傾向があります。人気のないページのフッターからよりも、人気の高いページのコンテンツ内から参照されている方が望ましいです。</p></li>
<li><p>【コンテンツの関連性】<br />
上記に加えて、リンク先とリンク元のページで関連性のある方がSEO効果の高い傾向があります。何気に、一番重要度の高い要素かと思われます。</p></li>
<li><p>【被リンクサイトの更新頻度】<br />
被リンクサイトのよく更新されているサイトからの被リンクをもらうようにすると、SEO効果の高いものとなるでしょう。</p></li>
<li><p>【被リンクサイトのページボリューム】<br />
同じ高ページランクであったとしても、１ページのみで構成されたサイトと、数百ページのボリュームのあるサイトでは、SEO効果に違いがあります。ページボリュームの多い、高ページランクのトップページからリンクされるようにしましょう。</p></li>
<li><p>【リンクされるタイミング】<br />
一時的に急激にリンク数が増えるようなのは、ソーシャルサイトで人気となるようなケースのみです。通常の場合は、こつこつと微増しているのが望ましいでしょう。</p></li></ol>
<p>高ページランクのサイトからリンクされたけどなかなか順位が上昇しない、あるいは、ヤフカテに登録してみたけどなかなかアクセスが増えてこないというような場合、これらのどれかに影響されているケースが多いかと思います。</p>
<p>けれども、<a href="http://blog-tips.net/article/53785835.html">ディレクトリ登録</a>自体にSEO効果がない、あるいはページランクの高低は無関係というわけではないので、できるだけ、上記のようなページからリンクをもらうようにするとよいでしょう。</p>
]]>
    </content>
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    <title>MTの最近ブログ記事が崩れる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/mt/mt11px.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.371</id>

    <published>2011-08-20T15:20:02Z</published>
    <updated>2011-08-23T01:03:52Z</updated>

    <summary>Movable Typeのワインレッドなどのデフォルトテンプレートでブログを作成...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="mtの最近ブログ記事が崩れて表示されてしまう件について。" label="MTの最近ブログ記事が崩れて表示されてしまう件について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>Movable Typeのワインレッドなどのデフォルトテンプレートでブログを作成すると、最新記事のリストが崩れて見えてしまうことも多いのではないでしょうか。<br />Firefoxで見るときれいに表示されているのに、IEで見ると大きめに表示されてしまうことがあるかと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>この原因についてですが、いわゆるIEバグが関係しているようです。<br />
 IEのブラウザでは、11pxの日本語フォントを12pxぐらいに大きく表示してしまうバグがあり、他のブラウザではきちんと表示されていても、IEで見ると崩れてしまったりするわけです。</p>

<p>つまり、firefox:11px;=ie:12px;という図式が成り立つのかもしれません。</p>

 <p>このIEバグはおそらく、日本語フォントの場合だけだと思うので、外人さんがMovableTypeのデフォルトテンプレートを使っていても特に問題はないのだろうから、特に修正されることもなく使われているのだろうと考えております。</p>

<p>これを回避するには、IEバグを回避するようにスタイルシートに書き直す必要があるわけですが、これに手を出すとどつぼにはまりそうな気がしてしまいます。<br />
firefoxで11pxに指定しつつieでハックする、もしくは、ie用に10pxで指定しつつfirefoxなどをハックする、などなどいろいろ考えられるわけですが、そのどれもが四苦八苦しそうな気もしてしまいます、ieハックだけに。</p>

<p>そんなわけで、いっそのことシェアの多いieに最適化して、firefoxやchromeは多少見えずらくなってもいいじゃないかっていう方法をとるのが一番安易な解決策かと思います。<br />
この場合、プロやクラシックなどのバージョンによる違いがあるかもしれませんが、プログテンプレートの管理で、スタイルシートの最後に次の2行を付け加えるだけです。</p>

<p>.widget-content ul li{ font-size:10px; }<br />.widget-content p{ font-size:10px; }</p>

<p>この場合、ieではちょうどよい大きさになりますが、firefoxなどでは多少ちいさめの大きさになってしまいます。<br />
ただ、現状、ieのシェアが５割程度はありますので、ブログ訪問者の二人にひとりはある程度は改善された形で表示されるはずです。<br />
残りの人には、ちょっとちいさいかなぐらいの大きさになるはずですので、ある程度はぶなんな感じになるのではないかと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>過去ログの質を上げる作り方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/kakolog-ageru.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.361</id>

    <published>2011-08-08T13:09:40Z</published>
    <updated>2011-08-08T16:20:11Z</updated>

    <summary>数年間、ブログをこつこつと更新してきて、ある程度の記事数になった場合は、新規のペ...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="ページ数が増えてきたら、新規のページを増やしていくよりも、過去ログのコンテンツの質を上げるようなブログの作り方にシフトしましょう。" label="ページ数が増えてきたら、新規のページを増やしていくよりも、過去ログのコンテンツの質を上げるようなブログの作り方にシフトしましょう。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>数年間、ブログをこつこつと更新してきて、ある程度の記事数になった場合は、新規のページを増やしていくよりも、過去ログのコンテンツの質を上げるようなブログの作り方にシフトすることをおすすめします。</p>]]>
        <![CDATA[<p>といいますのも、新規に作成するページよりも過去に作成したページの方が年齢が古いわけですので、比較的SEO効果が高くなるケースが多いからです。<br />また、毎日のようにブログを更新していると、自然と過去に作成した記事と重複しているページもあるかもしれません。<br />同じような内容のコンテンツを新規のページで作成するぐらいでしたら、過去に書いた記事に付け加える形で作成し、コンテンツの質を上げたはるかにSEO効果が高いものと考えております。</p>
<p>その際、付け加える新しい内容については、見出しタグを増やしたりして作ることをおすすめします。例えば、今までh1,h2で書いていた記事があったとしたら、そこにh3なんかを加えて、新しい内容を付け加えたりするとよいかもしれません。</p>
<p>ただ、この際に気をつけたいことは、<a href="http://blog-tips.net/blog/mt/toukou-nitiji.html">投稿日時をずらすとリンク切れ</a>になってしまうことがあります。過去に作成したページについては、コンテンツ内容を変えてもページのURLを変えてはいけません。<br />付いている被リンクやページ年齢などがすべて消失してしまうからです。<br />たいていのブログサービスでは変化することはないと思いますが、MTなどの場合は日付をずらすと変わってしまうことが多いです。</p><p>また、知らないうちにリンク切れになっている外部リンクも多いですし、youtubeなどを貼り付けていた動画も、著作権関連で削除されているケースも多いです。</p><p>さらに、数年間もブログを更新していたら、たいていは文章の作成能力も多少は上昇しているはずです。より、訪問者さまフレンドリーな文章に書き直すことをおすすめします。</p>]]>
    </content>
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    <title>大量コンテンツ作成によるSEO対策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/seo/contents-seo.html" />
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    <published>2011-07-09T09:55:13Z</published>
    <updated>2011-07-09T12:13:38Z</updated>

    <summary>SEO対策の要素としては外部リンクの獲得が大きな比重を占めるわけですが、コンテン...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="大量コンテンツ作成によるseo対策について。" label="大量コンテンツ作成によるSEO対策について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>SEO対策の要素としては外部リンクの獲得が大きな比重を占めるわけですが、コンテンツという部品さえあれば、外部リンク獲得は比較的簡単です。<br />逆にいえば、このコンテンツをいかにして作成するのかという点が、SEO対策上、一番大きな課題となるわけです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>このコンテンツの作成については、オリジナルなものが一番いいわけですが、お手軽に済ませるスパムチックな方法として以下のようなものもあります。</p>
<ul>
<li>RSS配信を拾ってきての自動作成</li>
<li>オフライン書籍を拾ってのリライト</li>
<li>海外ソースを拾ってきての翻訳リライト</li>
<li>無意味な内容での記事作成</li>
</ul>
<p>どれもがスパムといってもいいものですが、実質的に検索エンジン側では判断しきれていないケースが多いというのが実情かと思います。</p><p>特に、最後の無意味な内容のコンテンツというのは、ある意味でオリジナルなものとなりますので、機械的にチェックするのは難しいものとなります。</p><p>例えば当サイトのような「ブログの作り方」に関するサイトでいえば、次のような内容のないコンテンツのことを指しています。</p><p>「ブログを作るには、まず、パソコンの電源をつけましょう。一般的なパソコンには、"電源"がありますので、それを探してボタンを押します。その際は、ひとさし指でも親指でも何でもかまいません。PCに電源がつくと、ＬＥＤが光るのが確認されるはずです。次に、OSが立ち上がるのを確認します。OSにはウィンドウズやマック、リナックスなどがありますが...」</p><p>あるいは、こんな感じでも作ることができます。</p><p>「ブログ作成に困った際は、まずはお友達に相談しましょう。ポイントは、できるだけパソコンに詳しく、実際にブログを作成したことのある人を探すことです。相談する際は、電話やメールでもＯＫです。電話には携帯タイプのものと自宅タイプのものがあり、料金的にいうと携帯の方が高い傾向があります。この電話の使用方法ですが、まず受話器をとって...」</p><p>このような内容であれば、短時間で大量にコンテンツを作成できるわけです。</p><p>人間の目から見るとまったく意味のないコンテンツであることはわかりますが、文法的に不自然な文章ではないですし、なおかつオリジナルコンテンツですので、検索エンジンでスパムと判断するのには難しいものがあります。</p><p>古い年代の高ページランクドメインを使えば、このようなコンテンツでもインデックスされるわけですのでコンテンツを大量に作成するよって被リンクを獲得し、検索順位を上昇させてアクセスアップをするというSEO手法が、ここまでひどくはないとしても、おおかれ少なかれ、現在のSEO業者がやっていることかと思います。</p><p>このような流れを考えるに、今後はリピート率とか滞在時間、あるいはソーシャルブックマークなどの要因が大きくなってくるのかもしれません。<br />最近は検索結果に+1 ボタンなどもできたようですが、おそらく、そういった意味があるものと考えています。<br />いずれにしても、訪問者さまにリピートされるようなブログの作り方をされることをおすすめします。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>MTのモブログ変換を断念</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/mt/moburoguhennkann.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.349</id>

    <published>2011-07-04T15:25:15Z</published>
    <updated>2011-07-05T06:39:55Z</updated>

    <summary>先日、FTP接続をする機会があって気づいたんですけど、当ブログにはmフォルダが存...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="mtのモブログ変換を断念いたしました。" label="MTのモブログ変換を断念いたしました。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>先日、FTP接続をする機会があって気づいたんですけど、当ブログにはmフォルダが存在するようで、だいぶ以前に自分で携帯サイト用のページも作っていたようなんです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ただ、そのときはMTをカスタマイズして、PCサイト用とモバイルサイト用の両方に出力するようにしたかったのですが、htmlタグの変換の箇所でつまづいて、トップページだけ作ってずっとほったらかし状態になってしまったようです。</p><p>当ブログではPタグを使って段落分けをしているのですが、モブログではbrを連続して使うのが一般的です。<br />これを自動化してモブログ用に変換する必要があったわけなんですが、私のカスタマイズ力では限界を感じたもので、トップページだけを作成したきり、とりあえずほったらかしておいたんです。</p><p>けれども、中途半端な感じでモバイル用のページを作成しておくのは、どうもSEO対策的によろしくないのではないかと感じたりもしているのです。</p><p>そんなわけで、手動でモブログ変換をしている最中なんですけど、意外にそれほど大変でもないような気もします。<br />実質的な文章の部分はコピペで済むわけですんで、モバイル用のテンプレートさえ最初に作成してしまえば、たぶん、２～３時間で変換できるような気がしています。</p><p>そんな気がするだけで、まだやってはいないんですけど、こんな感じで作っています。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/moburogu-mt.png" alt="" border="0" height="256" width="314" /></p><p>モブログというからには、投稿した記事が自動的に出力されなければ意味はありませんが、それほどページ数が多くない場合は、MTをカスタマイズするのに時間をかけるよりも、直接、手動でページを作ってしまった方が楽かもしれません。</p>]]>
    </content>
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    <title>ページランク更新で気づいたこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/seo/pr-kousinn.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.346</id>

    <published>2011-06-28T23:41:12Z</published>
    <updated>2011-06-29T11:13:40Z</updated>

    <summary>当ブログでは特に変化がなかったのですが、ゴールデンウィーク以降はぴったりと止まっ...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="ページランクの更新で気が付いた点について書いておきます。" label="ページランクの更新で気が付いた点について書いておきます。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>当ブログでは特に変化がなかったのですが、ゴールデンウィーク以降はぴったりと止まっていたページランクの更新が、最近おこなわれたようです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>今回のページランク更新で気づいた点がいくつかあるのですが、SEO対策上もある程度関係してくる点もありますので書いときます。</p><p>まずひとつ目ですが、無効化された被リンクの復活についてです。<br />ドメインを再取得した際、空白期間があいていれば付いている被リンクの価値がゼロになりますが、ある程度の時間が空けばふたたび有効になるようです。</p><p>その長さがドメインの削除猶予期間程度であれば、数週間～数ヶ月ごとのマイナー更新で即時有効、数年間の空白であれば、１年程度で有効ということだろうと思います。</p><p>ですので、再取得のドメインだからといって被リンクの価値が無効になるということはなく、いずれはSEO対策上の価値が復活されるフィルタ的なものということになる気がいたします。</p><p>ただ、１割ぐらいのドメインに関しては、これに当てはまらないケースも多く、それに共通しているのは、何らかの変化を加えたものであるケースが多いです。<br />サーバーを変えるとか、コンテンツをちょくちょく更新しているとか、動きのあるドメインの場合は以前として有効化されていません。<br />できるだけ、ほったらかしの状態を維持するということがいいのではないかなと思います。</p><p>また、ふたつめとして、ページランクゼロの判断です。<br />今回、６程度のページランクが付いていたページでいっきに０に下がったものがあるのですが、そのページからのリンク先があいついで５になっているので、０だったとしても実質的には６が保持されていると考えられるものがあります。</p><p>おそらく、クローラー側としては、どのくらいのページランクなのかの判断がしかねる場合、とりあえずは0をつけてお茶をにごしておきますっていうことだろうと思います。<br />そういう場合、あとで正確なページランクを付くのだろうと思いますが、逆に、１や２がついていたら、ほぼ、それで決定ということになるかもしれません。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>サブキーワードで最適化するとメインが落ちる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/sabu-mainkeyword.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.337</id>

    <published>2011-06-07T13:15:35Z</published>
    <updated>2011-06-07T12:31:31Z</updated>

    <summary>しばらくブログの更新をさぼってたんですけど、特にアクセス数の変化はないようです。...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="キーワード" label="キーワード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サブ" label="サブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="メイン" label="メイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>しばらくブログの更新をさぼってたんですけど、特にアクセス数の変化はないようです。<br />いたずらにこれ以上のページ数を増やしても、当ブログではさらなるアクセスアップは見込めそうもない気がしております。</p>]]>
        <![CDATA[<p>けれども、別の「複合キーワード」での検索順位を上げることによって、更なる改善の余地が残されている気もするのです。<br />ほかのサブキーワードでの順位も上げることによって、さらにアクセスアップをするということもあるかと思います。</p><p>ただ、たいていの場合、欲張ってほかの複合キーワードでも順位を上げようとすると、既に上位に表示されている「メインキーワード」での順位が下がってしまうというケースが多いのが頭のいたいところです。</p><p>サブのキーワードで最適化するとメインの順位が落ち、メインの方で最適化するとサブの方が落ちるといった、いわばシーソーゲームの状態に陥ってしまうことになるわけです。</p><p>あんまりがったんごっとんやってると、両方ともだめになくなってしまったりもするんで、ひとつのサイトでたくさんのキーワードを欲ばろうとせず、ひとつ一個のキーワードで最適化するというのが一番効率がよいものかと思います。<br />もし、別の複合キーワードでも上位をねらおうとするのなら、新しく別のウェブサイトを立ち上げて、そっちで上位表示をねらうのがベストなブログの作り方と言えるのかもしれません。</p><p>それぞれのページにひとつの複合キーワードを設定しておいて、そいで、全部のキーワードで上位に表示させるというのは非常に困難のような気がします。<br />メインキーワードで既に上位に表示されている場合、そのほかの関連する複合キーワードでは、がんばっても３位～５位程度が限度といったところなのではないでしょうか。</p>]]>
    </content>
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    <title>降順・昇順でのブログの作り方の違い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/koujyunn-syoujyunn.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.330</id>

    <published>2011-05-21T13:44:14Z</published>
    <updated>2011-05-21T14:01:58Z</updated>

    <summary>通常のブログは投稿した順に降順で表示されますが、この場合だと最新の記事がトップペ...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="降順・昇順でのブログの作り方の違いについて。" label="降順・昇順でのブログの作り方の違いについて。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>通常のブログは投稿した順に降順で表示されますが、この場合だと最新の記事がトップページの一番目立つ位置に表示されることになります。<br />逆に、昇順の設定でブログを更新した場合、一番古い順から記事が投稿されていくことになるわけです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>例えば、次のように記事を投稿したとします。</p><p>エントリー１ → とても重要な記事<br />
エントリー２ → ある程度は重要<br />
エントリー３ → 特にどうでもいい記事</p>

<p>これを通常の降順の設定でブログを更新したとすると、トップページでは、上から順に３→２→１という順番で表示されることになってしまい、重要な記事がhtmlソースの下部の方に回ってしまうことになるわけです。<br />逆に、特にどうでもいい記事が一番上に表示されることになってしまいます。</p><p>両者の違いでいうと、クオリティーの高い最新の記事を頻繁に更新する予定なら、通常の降順の設定でブログを更新するのが最適な方法です。</p><p>けれども、ほったらかしにしたいアフィリエイトブログの場合は、できるだけ昇順の設定で更新していくことをおすすめします。<br />特に、SEO対策的な被リンク用サイトとしてブログを作成する場合、最初のエントリーに重要なリンクなどをすべて設置してしまえば、そのあとはどれだけブログを更新したとしても、トップページの重要な位置からの被リンクが消えることはありません。</p><p>逆に、降順の場合、ブログを更新すればするほど、htmlソースの下部へとリンクの位置が流れてしまい、ついにはトップページからも消えてしまうというケースが多々あるものです。</p><p>往々にして、htmlソースの上部にある程度の内容のことさえ書いておけば、下の方には適当なことを書いててもゆるされるふいんきがあるのです。</p>]]>
    </content>
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    <title>被リンクとして有効なブログの条件</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/hilink-yuukou.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.312</id>

    <published>2011-04-29T23:43:15Z</published>
    <updated>2011-04-30T02:13:25Z</updated>

    <summary>SEO対策上の重要なポイントとして被リンクが上げられますが、被リンク元を生きた状...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="被リンク数として有効とカウントされるブログの条件について。" label="被リンク数として有効とカウントされるブログの条件について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>SEO対策上の重要なポイントとして被リンクが上げられますが、被リンク元を生きた状態として有効に機能させるには、ウェブサイトの形態をブログとして作成し、更新頻度をあげるというのが一番効果的な気がしています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>実は当サイトもそんなに更新したいっていうほどのブログではないんですが、ドメインのトップディレクトリの検索順位を落とさないために、しぶしぶながら定期的に更新しているわけです。<br />
てこの原理を応用し、ちっちゃな労力で最大限のSEO効果が発揮されるようなブログの作り方を模索しているのですが、今のところはかなり有効に機能しております。</p>

<p>そんなわけなので、アクセス数的な割合でいうと、ターゲットとするドメインのわずか1%程度の訪問者さましかいなかったりもするのですが、内容的にはそれなりの情報を公開しているつもりです。<br />
逆にいうと、当ブログが被リンク元としての有効な条件をクリアーしている限りは、ターゲットとするサイトのアクセス数は今後も落ちないと踏んでいるわけなのです。</p>

<p>その条件には、テーマの関連性やオリジナリティーなど多岐にわたりますが、最大の要素は更新頻度ということになるかと思います。<br />
よく被リンクサービスがSEO対策として宣伝されていたりもしていますが、そういうサービスは被リンク元の更新頻度がきわめて低いという点に最大の弱点があるように感じています。</p>

<p>その弱点を克服するには、被リンク元をブログ形式での作り方でウェブサイトを作成し、更新頻度をあげるという方法が有効性が高いかもしれません。</p>
<p>逆にいえば、更新頻度もなくページボリュームもない、あるいはテーマの関連性や被リンクもドメイン年齢もないようなバックリンクは、被リンクとしての有効性はほとんどないかもしれませんね。</p>




]]>
    </content>
</entry>

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    <title>CSSをはずすと重要なポイントがわかる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/csshazusi.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2011:/blog//11.308</id>

    <published>2011-04-23T15:12:48Z</published>
    <updated>2011-04-24T05:12:14Z</updated>

    <summary>スタイルシートを使用するとブログの見た目の部分が粉飾されてしまいます。一度はHT...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="ブログからcssをはずすしてhtmlを確認すると重要なポイントがわかります。" label="ブログからCSSをはずすしてhtmlを確認すると重要なポイントがわかります。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>スタイルシートを使用するとブログの見た目の部分が粉飾されてしまいます。<br />一度はHTMLからCSSをはずしてみて、素材本来のありのままの姿で内部的なSEO対策をすることをおすすめします。</p>]]>
        <![CDATA[<p>特に気をつけたいのは、H1やH2などの見出し部分の大きな文字の箇所ですが、CSSをはずしてみて、何について書かれているのかわからないタイトルの場合は、検索エンジンフレンドリーなブログの作り方にはなっていないはずです。</p><p>検索エンジンは人間ではなくプログラム的なロボットですので、CSSで調整された文字の大きさではなく、HTML上の論理的な強調関係を重要視しています。</p><p>ブログの作り方に困った際は、CSSをはずした状態でhtmlを確認し、検索エンジン目線で自然な文章になるように作り変えることをおすすめします。</p><p>例えば、当ブログのひとつまえの記事からCSSをはずしてみますとこのような感じになっています。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/okki.png" alt="" style="border: solid 1px #000000;" height="258" width="310" /></p><p>この状態が素材本来のデフォルトの姿なわけでありますが、当ブログの場合は、記事のタイトルを一番大きくなるようにh1に設定しています。</p><p>この状態からCSSを組み込み、記事タイトルの部分を気持ち弱めになるように調節しているのですが、スタイルシートをはずした状態で違和感がある場合は、おそらく、検索エンジン側でも同じように違和感を感じていることかと思います。</p><p>個人的な印象では、個別エントリーでのブログ名についてはあまり主張しない感じで作った方がよいのではないかなという気がしますが、もしそれがメインキーワードであるならば、あえてH1に設定するのもアリかと思います。</p><p>いずれにしても、内部的なSEO対策はポイントが低いですので、どちらの作り方をしてもあまり変わりはないかもしれまん。</p>


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    </content>
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